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運動公園

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紅葉が綺麗だったので公園の中に入ってみた。
運動会のときのようなピストルの音が鳴り響いた。
慌ててグラウンドのある方に走っていくと、

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短パン姿で走る子供達。
きっと寒くはないんだろうな。

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朝からの強風で出来たばかりの落葉の絨毯。

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通路沿いには色とりどりの落葉の吹き溜まり。
晩秋から初冬に向かっているのを感じながら歩く。

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同窓会

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高校の同窓会のお知らせが先月届いた。
来年のお正月に十数年ぶりに行われるらしい。
その出欠の返事の期限が迫っている。
幹事の方々は忙しい中出来る限りたくさんの人が
参加できるようにと幾度となく打ち合わせをし
現住所を探し電話連絡をして下さっている様子。
450人という同級生に連絡をし準備をするのは
ほんとうに大変な作業だと頭の下がる思いです。
その幹事さん達のおかげで前回も200人前後が集まった。
私も前回はちょうどその頃田舎で暮らしていたので出席した。

しかし本当のところ私には
同窓会をする意味があまりよくわからない。
今も親しくしている友人達というのは、たぶん
連絡を取り合いたまには会っていると思う。
そう考えるとわざわざそんなに大袈裟に集まらなくても
いいんじゃないかと思う。
そんなに友人に云ったら友人は
「連絡のとれない昔好きだった人とかに会ってみたいから
みんな行くんじゃない。」とのこと。
なるほどなぁ…。

でもそう聞いても私は行きたい気持ちになっては来ない。
なんでかと云うと私は高校時代の記憶がほとんどない。
特に人を記憶していない。
好きな人がいたかどうかも定かじゃない。
アルバムを見ても自分の隣に写っている人のことが
まったく思い出せない。
なので前回出席したときもまったく話についていけなかった。
クラス毎に集まっていたけれど私は自分が何組だったかも
自分の記憶だけでは思い出せなかった。
アルバムやら友人の話やらでそんな気になっただけ。
人に関する記憶力にとんでもなく問題がある。

同窓会のことを考えると憂鬱な気分になる。
親しい友人達からは「行こうよ。」「行こうよ。」と
メールを貰っているし幹事さんからも再三連絡があるし…。
でも前回のこととかを思い出すとどうしても気が進まない。
友人にその旨伝えると「前回楽しそうにしてたやん。」と。
そうかぁ~、よく考えたら前回と云っても十数年前のこと
その記憶自体がイマイチ曖昧で思い違いがあるのかも。
楽しかったのかも知れない…。
でも覚えていない人に声を掛けられるのはきつい。

あと1週間。
どうしよう…。



茶せん供養法会茶会②

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今回はお弁当もついていて、この写真の紅葉の奥にある座敷で
お庭を眺めながら頂けるようになっていた。
なんとも贅沢なお弁当だ。

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そのお庭ではペンとメモを持ち紅葉を観ながら
俳句か短歌を詠んでいる方々がいた。
それもまた贅沢な趣味のように思えた。

お茶会はお茶室と野点の好きな方を選べるようになっていた。
私はお茶室が見たかったので室内を選んだ。
さすがに今回は着物姿の方が多く少々緊張した。
そのかわりと云うのもおかしいけれど、
先日の県民文化祭のときのお茶よりも格段に美味しかった。
お茶そのものが上等なのかお点前の腕なのかは判らない。
もみじ色の生菓子と和三盆の干菓子が
見た目にもとても美しくそしてとてもとても美味しかった。
至福の時間だった。
私の前にお茶を持って来て下さったのは和装の男性。
袴姿の凛々しいイケメンに見惚れてしまった。

もしも私が1度もお茶を習ったことがなかったならば、
間違いなく明日からでも習いに行きたくなったと思う。
そのくらいお茶は美味しくて袴姿はカッコ良かった。
改めて友達がお茶を習ってくれてたことに感謝。
持つべきものは友。

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茶せん供養法会茶会

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友人にまたお茶会のチケットを貰ったので行って来た。
今度は前回のお茶会よりも少し本格的なものらしい。
とは云え一般の人も参加できるということだった。
瑞巌寺という紅葉が綺麗なことで有名なお寺らしい。
初釜も行われるお寺らしい。

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まず私は大きな間違いをしていた。
お茶会は日曜日だったにも関わらず、どういう訳か
ずっと土曜日だと思っていた。
なので土曜日にいそいそと出掛けた。
お寺の中に入っていくとお庭には紅葉を楽しまれている方が
いくらかは見られたもののイベントの気配はない。
それでも思い込みというのは怖いもので
日にちを間違えているとは夢にも思わず
早めに終わったのかなぁ…なんて思いつつ、一応
本堂の中にいらっしゃった方に聞いてみた。
「あの~、すみません。お茶会はもう終わったのでしょうか?」
その方は暫し私の顔を眺め、
「申し訳ありません。お茶会は明日なんです。」と。
慌ててチケットの日付を確認すると確かに日曜日になっていた。
「顔から火が出る」とはこんな時に使う言葉なんだと確信した。
その方はほんとうに私の事を気の毒がって下さり、
私はなお一層恥ずかしくなってしまったし申し訳なかった。
それでも気を取り直して紅葉の綺麗なお庭を観て帰った。

日曜日にはまたいそいそと出掛けた。
今度は人がいっぱいで間違いなくお茶会の雰囲気。
着物姿の方がたくさんお庭を歩いている。
ある意味昨日お庭を観て歩いたのは正解だったかも。
今日は人が多くてそうそうゆっくりは出来ない。

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ややこしいなぁ~。

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主人が帽子を被っていくのを「まだ、早い。」と
言っていた本当の理由が判明した。

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これが去年まで被っていた帽子。
引っ越しのドサクサに紛れて行方不明になっていた。
それが他の冬物を探していたら一緒に出てきたので
主人に見せたらすぐに被って行った。
この帽子が見つからなかったので代りに出していたのが下記。

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色はほとんど一緒。
なのでこれでも問題ないどころか結構違うことに
気づかないで被って行くんじゃないかと思っていたのに
主人曰く「50前のオッサンがこんなフワフワのついた帽子
被れる訳ない。」と言い出した。
頭頂部についている毛糸のボンボンのことらしい。
それならそれで最初からそう言わないと。
もしも私が去年までの帽子を出してこなかったら
今年は冬中「まだ、早い。」と言うつもりだったのか?

だいたい大差ないと思うけどなぁ~。
それにボンボンのある方が似合ってるんやけどなぁ…。



「まだ、早い。」

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主人の口癖「まだ、早い。」
私の提案したことに関して1度は必ず言う。

昨日も自転車で通勤している主人に
朝はすごく寒くなってきたのでマフラーと帽子を出したら
案の定「まだ、早い。」
私「言うと思ったわぁ~。いつまで我慢するん?」
主人「別に我慢してないよ。まだ、早いだけや。」
私「ふ~ん、まぁ、好きにしたらいいけど。」

もう早くはないと思うけどなぁ。
今がちょうどやと思うけど。
どうもその「ちょうど」の頃合いが違うみたい。
主人に言わせると今頃からマフラーと帽子使ったら
真冬になった時どうするん?ってことらしい。
その時はその時になってから考えたらいいと思うけどなぁ。
もっと暖かいマフラーともっともっと暖かい帽子を買えばいい。
今すこしでも暖かいほうがいいんちゃうかなぁ?
それとも私に先に言われるのがイヤなのかなぁ…。

私「もうクリスマスケーキ予約しとこうかなぁ?」
主人「まだ、早い。」

私「お正月の予定もう立てといた方がいいんちゃうかなぁ?」
主人「まだ、早い。」

私「そろそろ散髪にいったらどう?」
主人「まだ、早い。」

私「もうハブラシ替えたら?」
主人「まだ、早い。」

私「このTシャツもう首のびてるから捨てるよ。」
主人「まだ、早い。」

もう、ほんとうに、好きにしたらいい。
そう思いながらも、また、ついつい言ってしまう。

私「もう3分経ったよ。はよ食べんと麺のびるで。」
主人「まだ、早い。」




思っていた以上。

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職探しに51才と云う年齢はあまりにも厳しい。
とりあえず面接をしてくれる会社がなかなか無い。
まぁ、どっちみち不採用なら
面接の前に言ってくれる方が親切かもしれないけど。
あんまり人気のなさそうなとこを狙って…と思っても無理。
思っていた以上というよりも、
最初から考えが甘かったってことだと思う。

前回職探しをした時は44才だった。
40代前半と50代というのも違うらしい。
45才くらいまでで…と言われたりもする。

自分では今の方がきっと若い頃よりも
丁寧で綺麗な仕事ができるような気がするのになぁ~。
どっか雇ってほしいなぁ~。
一生懸命働くのになぁ~。

とは云えよく考えてみたら
もしも私が雇う側だったとしても51才は難しいなぁ…。
自分よりも年上の部下は使いにくいだろうしなぁ…。
記憶力も俊敏さもなさそうに見えるだろうしなぁ…。

それにこうデブっていると愚鈍に見えると思う。
やはり痩せなくてはいけない気がする。
しかし家にばかりいるので気持ちとは逆に太る一方。

こうなったら方向転換をするしかない。
もう長期に雇ってもらうのは諦めて短期の仕事を探そう。
暮れだけとか年度末だけとか或いはその日1日だけとか。
前からスーパーの試食販売を1度やってみたかった。
後はデパートのお歳暮の包装係とか。
でもそれも雇ってもらえるかどうか?ビミョー。
経験がないからなぁ…。

50才以上の方が向いている仕事っていうのはないのかなぁ?
安心感とかがある方がいいような仕事。



こう寒いと、

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寒くなって空気がピキピキって音を立てそう。
澄みわたる青空と傾きかけた陽に映えるオレンジ。
暫し道路に立ちつくし柿を見上げる。
自転車のベルのチリンチリンで我に返った。

こう寒いとついついどんよりした気分になりがち。
ひとつでも多く寒いからこそ…を考えないとやってられない。



友人も主人も…。

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先週の金曜日に3年ぶりにショートカットにした。
もう随分髪が伸びていた。
段々前頭部が薄くなってきたようなのでやむを得ず切った。
目に見える老化現象は結構こたえるなぁ…。
なので今後もう二度と髪を伸ばすことはないかもしれない。

夕方、友人と待ち合わせて食事に行った。
居酒屋さんで久しぶりに少々飲み過ぎた。
イカのお造りが非常に美味しかった。
いい調子で飲んでトイレに行ったときに
洗面所の鏡に映った自分の顔を見て思い出した。
席に戻るなり友人に言った。
「ちょっと、髪の毛めっちゃ切ってんけど、どう?」
暫く私の顔をじっと見て友人が言った。
「えぇ~、髪の毛長かったっけ?」
友人はアルコール類をまったく飲めないので
その時もコーラを飲んでいた。
まぁ、私の髪型に何の興味もないにしても
ロングかショートか覚えていないなんて。
まぁ、私も鏡を見るまで忘れてたけど…。

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この長さから下の写真の長さになってるのに気付かない友人。

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「信じられへんわぁ~!」と友人に言ったけれど、
家に帰って来たら、主人も気が付かなかった。
さすがに主人は「ずっとショートだったと思っていた。」
とは言わなかったけど…同じようなもんで…。

悲しいなぁ…。
誰もちゃんと私の顔を見てくれていないらしい…。




「海苔」と「ポン酢」

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この「海苔」が非常に美味しい。
わりと濃い味付けなので好みもあるかも知れない。
でも海苔自体も美味しいような気もする。
徳島のスーパーならどこにでも売っている。
なので徳島に来て以来ずっと食べている。
まだ飽きていない。
徳島にしかないような気がする。
和歌山では見かけたことがなかった。

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この「ポン酢」も非常に美味しい。
このポン酢は万人受けする美味しさじゃないかと思う。
しかし昨夜使ってカラになってしまった。
近辺のスーパーを探してまわったけれども置いていない。
和歌山では近所のスーパーでいつも買っていた。
でも和歌山の商品ではない。
大阪のものなので近畿圏で売っているのかも知れない。
もう少し徳島で探してみようと思う。
とりあえず百貨店に行ってみようと思う。
と云うかネットで探してもいいけど…。

ずっと食べてたお気に入りのものがないのは寂しい。
でも新しい美味しいものに出会うのは楽しい。
そう考えるとポン酢も徳島ならではのものを食すべきかなぁ…。
でもなぁ…これが気に入ってるしなぁ…。




「美容院」と「病院」

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新しい土地で暮らし始めて何が1番困るかというと
掛かりつけの内科と歯医者さん、それに馴染みの美容師さん。
それから整骨院もかなぁ。
いろんなところに実際に行ってみたりネットで検索したり
もちろん知り合いに聞いたりもして。
それでも相性とかもあり、
なかなか、ここっていうところを決めるのには時間がかかる。
今までを考えてみると1年以上はかかるような気がする。
しばらく通ってみてやっぱりなんか違うなぁ…、
なんてこともあったりして…とにかく手間がかかる。

とりあえず今はいい整骨院と美容院を早急に探したい。
美容院は1件行ってみたけど、
どうもまた行こうという気になれない。
髪を切ったわけではなく毛染めをしただけなので
カットの技術力がどうこうということではない。
ただなんとなくもういいかな…って感じで。
そうたぶん美容院は居心地のよさっていうのが大事かも。

お気に入りを見つけるのは難しい。

お医者さんはそれ以上に難しい。
いい感じだけではいけない。
美容院は気に入ったところであればOKだけど
お医者さんは1番大事なのは腕。
たとえどんなに感じが悪くても名医がいい。
でもあんまり恐いと足が遠のくのでそれもちょっと問題がある。
それにあんまり評判がいいと待ち時間が長い。

とにかく非常に悩ましい。

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稲を刈った後の田んぼが1面ピンクに。
秋に田んぼをピンクに染めるこの花は何だろう?
秋のレンゲ?




冬支度

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今年は秋が短いのかなぁ?
とにかく急に朝晩冷え込むので大急ぎで冬支度。
暖房器具を用意したり冬布団を出したり。
洋服ももう秋物ではなく冬物を着てもいいかも。
後はホットカーペットを買ってくるだけ。
なんだかここは底冷えがする。

身のまわりの環境を整えるのは容易いけれど
身体の準備が覚束ない。
季節の変わり目には非常に肩が凝る。
目も痛いし手足も少々痺れてくる。
毎日遊んで暮らしているのに肩が凝る。
ほんとは今1番ほしいのはパナソニックのマッサージ機。
しかしお金的にもスペース的にも絶対に無理。
明日ヤマダ電機に行ってホットカーペットを物色して
そのついでにマッサージ機に試乗してこよう。
もう何度試乗したことか…。
買う予定もないのに試乗をする心苦しさ。
申し訳ありません…ヤマダ電機さん…。

ゆっくり少しずつ季節は進んでいってほしいなぁ…。
でも春は大急ぎでやってきてもいいけど。



「お茶会」と「演奏会」

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友人がお茶会のチケットをくれた。
私は若い頃に少し習っただけで性に合わないことがわかり
さっさと辞めてしまったがお菓子とお茶は非常に好きなので
一般の人が入れるお茶会があると好んで行く。
私には、お作法がとんでもなく面倒に思えるのに
友人曰く「それが楽しいんじゃ。」ということらしい。
友人はもう先生になれるくらい長く習っているので、
着物も綺麗に着て結構、様になっていた。
なのに写真を撮るのを忘れてしまった…。

久しぶりのお菓子とお茶は本当に結構なお点前でした。

お茶会に行こうと思って出掛ける準備をしていたら
おばちゃんから電話がかかってきて、
高校1年生の孫のまいちゃんの吹奏楽部の演奏会があるから
一緒に行かないかと誘ってくれた。
まいちゃんはトロンボーンを吹いている。
まいちゃんはとても一生懸命クラブ活動をしているので
私もできれば聴きに行きたかったけれど
お茶会に行かないといけなくて…どうしようかなぁ…
と思いながらも時間と場所を聞くと、
なんと、友人のお茶会の場所と同じだった!
友人のお茶会は4Fで演奏会は1Fのホールで。
すごい偶然と思っていたら同じイベントだった。
どちらも「徳島県民文化祭」の中の催し。

共に大満足で楽しい1日を過ごせました。
まいちゃんのような娘が私も欲しかったなぁ…。




神社の役目

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うちから大きな通りに出る途中に神社がある。
小さな神社なので鎮守の森というほどのものはない。
それでも玉垣があり中には樹木が生い茂っている。
引っ越してきた当初は夜間に通りかかったりすると
少々気持ちが悪かったりもした。

2カ月が過ぎ、
日々神社を横目に見ながら暮らしてみると
お昼過ぎに横を通り過ぎると
4、5人のご高齢の女性が手押し車などを脇に置き
各々楽な姿勢で笑いさざめく様子が見られる。
お天気のいい日はほぼ必ず見かける。
夕刻近くなり通りかかると
今度は昼間よりは随分と甲高いにぎやかな声に出会う。
小学生らしきたくさんの子供が境内を所狭しと走りまわっている。

私はよそ者なので横目で眺めるだけだけど
ここに根付いて暮らす方々にとっては生活の一部の神社。

こういう神社の役目を長らく忘れていた。
そういえば私の通っていた中学校の隣にも神社があり
クラブ活動で階段を駆け上った日々を思い出した。

「土着」というのが人間のあるべき姿なのではないかと
最近よく考えるようになった。

老化なのかもしれない。



面接

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先日職務経歴書を送った先に面接を受けに行った。
送ってから面接日の連絡までに2、3日かかり
面接はそれからまた1週間ほどかかった。
ということは複数の応募者があるということで
そうなると51才の私は俄然不利で、もう落ちたも同然。
この年で仕事を探す場合、いちばん手っ取り早いのは
他に応募者のいないところを狙うこと。
小さな家族で商っているようなところがベスト。

案の定、不採用の通知が今日届いた。
落ちるとは思っていても不採用通知というのは嬉しくない。

久しぶりの面接で久しぶりにスーツを着た。
古い今どきじゃないスーツを引っ張り出してきた。
上着のボタンは深呼吸をしたら吹っ飛びそうで、
スカートのファスナーは3分の2までしか上がらず…、
でも落ちるに決まっている面接の為に新調する気にはなれず
非常に無理をして着て行った。
次に面接を受けるまでになんとかスムーズに着られるように
なれへんかなぁ…と言ったら、
主人曰く「永遠に面接を受けられない」らしい。

第一このデブった体型も面接には不利な気がする。

それにしても久々の職探しは面白い。
次は派遣に登録をしてみよう。




「かぼちゃのプリン」

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セブンイレブンの「かぼちゃのプリン」にはまった。
4コ買ってきて1日に2コ、午後3時のおやつと夕食の後に。
痩せたいと云いながら1日に2コプリンを食べる。
もちろんどうかと思う。
でも理由がある。
ハロウィンのデザインになっているので期間限定だと
主人が云うのでシブシブ。
だいたい主人はおかしい。
日々「やせなさい。」と云っているくせに
なんで限定商品なので今しかないと言うのか?
そして仕事の帰りに2日に1度プリンを買ってくる。

ハロウィンも終わったようなので
これが最後の4コと思い1コ食べたところで写真を撮った。
そしてちょうど良かった。
もう飽きてきた。
延べにするといくつ食べたのかなぁ?…。

悔いはない。
また来年。ごきげんよう。



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